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2009年9月30日 

皆さん、こんにちは。

 今日も、硬派ネタでいきます。
 今朝のサンケイ新聞に、千葉景子法務大臣が、以前に拉致実行犯の死刑囚の釈放嘆願書に署名していた記事が載っておりました。菅直人副総理と同様の事実が判明致しましたが、法務大臣としての適正を問う重大な問題と思います。副総理や法務大臣が、このように、拉致実行犯を容認する姿勢で、国民を護ることが出来るのでしょうか。ただたんに、左翼思想として済まされない問題だと思います。

 また、読売新聞の一面では、鳩山首相が、前回の国連総会で中国の国家主席に対して、「友愛の海にしよう」と言った結果として、中国船の日本海の領海侵犯の実態が報道されております。国家の構成要素である、領土を護る意識がないということは、国民いとって非常に危険な状況であると言わざるをえません。
 国民を護る責任の重みをしっかり自覚していない人に、国政をあずかる資格はありません。
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