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不作為の罪 

5月27日 月曜日

中国の李国強首相は26日のベルリンでの演説で、尖閣諸島を念頭に「日本が盗み取った」と主張し、国際世論に誤った歴史認識を風潮しています。
80年代より始まった、中国や韓国などのこのような国際世論に訴えかける外交戦に、日本の政府(自民党)や外務省は一体、何をしてきたのでしょうか?不作為の罪という、有効な策を何も実行して来なかったことがどれほど日本の国益を損なったことか、反省の弁と、今後の明確な姿勢を国民はシッカリ判断されるものと信じて疑いません。
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