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日本の誇りを取り戻す戦い 

7月4日 木曜日

本日、私、松島ひろのりは、正式に参議院選挙、千葉県選挙区で幸福実現党より立候補いたしました。
いよいよ今日から17日間の戦いが始まります。
皆様どうぞよろしくお願い申し上げます。

私はこのたびの参議院選挙は、まさしく「日本の誇りを取り戻す」ための戦いだと思います。

私が政治家を志したのも「世界における日本のプレゼンスをもっと正当に高めたい」という「やむにやまれぬ」思いがあったからです。
商社時代、私は世界各国で仕事をしましたが、世界から見た日本というのは、本当に「尊敬」に値する国家なのです。

しかし、日本国内では違います。
戦後の自虐史観教育により、「日本人は過去に悪いことをした」という罪悪感で、真なる自信と誇りが持てないでいます。私は、自国のことを愛し、誇りを持つことが卑しいことや恥ずかしいことのように感ずる風潮や、日本独特の「空気の支配」そのものが、世界から見たら一番の「恥」だと思います。

世界のどこの国に行っても、国民は自分の国に誇りを持っているものです。
それが当たり前の姿です。政治家であればなおさらです。国民の代表なわけですから。

日本の自虐史観を持った政治家は、堂々と「国益」を論ずることができずに謝罪外交を繰り返してきました。
一言で言えば、国家観や愛国心がないということです。

そうした戦後続いてきた「日本を貶める政治」からの脱却を果たし、子どもたちの明るい未来のために「日本を輝かせる政治」をぜひとも実現したいと思います。
私は、日本人であることを心から誇りに思っていますし、この国を愛しています。
これから世界を導くにふさわしい国家であると心底確信しています。

だから私は立候補しました。

本当にこの国を愛しているなら、村山談話など、絶対に踏襲できないはずです。
本当にこの国を豊かにしたいなら、消費増税など、絶対にできないはずです。

自虐史観を払拭し、正しい歴史認識のもとに「日本の誇りを取り戻し」、自主憲法を制定し、新しい国づくりをなすこと。
まず、喫緊の課題である中国、北朝鮮の軍事的脅威に備えるべく憲法九条の改正に入ること。
そして、日本は未来ビジョンをもとに、まだまだ経済成長していけるということ。

4年間訴え続けている幸福実現党の主張は全くぶれません。

幸福実現党は、比例代表3名、全国47都道府県すべてに候補者を擁立しています。
この選挙戦において、この国を愛し、この国民の真なる幸福の実現を願って、誠実に、真一文字に訴えているのは
どこの政党であり、どの候補者なのかということを「白紙の目」で、そして「良心」と「良識」をもって選んでいただきたいと切にお願いする次第です。

今日は12時から船橋駅南口にて第一声です。

昨日も本ブログに掲載しましたが、その後の予定は以下のようになっています。
13:00 西船橋駅北口 第二声
15:00 三咲駅
17:00 津田沼駅
19:30 船橋駅北口

全身全霊をかけて、選挙戦を戦い抜くことをここに誓います。

松島ひろのり


松島ひろのり事務所
千葉県船橋市本町1-22-7 ソネアル船橋201
TEL:047-437-8071
FAX:047-437-8072
matsushima.hrp@gmail.com
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